事後対応

3つのことを、
渡航の前に書面で。

事後対応とは3つのことです。執刀医が確認されていること、契約書に執刀する医師の氏名が記載されていること、そして書面の請求の道筋が渡航前に用意されていることです。それぞれ、以下の各ページで説明しています。

3つの柱

信頼を、 書面で。

口コミではなく、確認で。

執刀医の免許、専門医資格、症例数は当社が確認し、毎年確認し直します。患者の体験談は掲載しません。韓国の法律が掲載を禁じており、よそで見かける体験談こそが、誰も信用できなくなる原因だからです。

事後の手段は、先に決めておきます。

韓国の法律は、登録された外国人患者誘致業者に医療賠償責任保険への加入をすでに義務づけています。ただし外国の患者には、そこへ届く手段がありません。韓国内の住所も、言語も、代理人もないからです。当社はその3つを、渡航前に書面で用意します。

正直な限界。

当社は保険会社ではなく、結果を売るものでもありません。お約束するのは契約上の、書面に残る事柄です。その対象がどこまでかは、あとで気づくものではなく、ここに公開しています。

正直な限界

対象に含まれない もの。

当社は執刀医を確認し、行動できる法的な立場をお客様に用意します。保険や結果を売っているのではありません。その線がどこに引かれているかを、そのままご覧ください。

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