執刀医の免許、専門医資格、症例数は当社が確認し、毎年確認し直します。患者の体験談は掲載しません。韓国の法律が掲載を禁じており、よそで見かける体験談こそが、誰も信用できなくなる原因だからです。
→ 確認の仕組み診察で会った医師が、そのまま執刀します。契約書に氏名が記載されるため、書面での同意なく執刀医が入れ替われば、あらかじめ定めた救済のともなう契約違反になります。通じない言語で苦情を申し立てる話ではありません。
→ ゴーストサージャリーへの備え韓国の法律は、登録された外国人患者誘致業者に医療賠償責任保険への加入をすでに義務づけています。ただし外国の患者には、そこへ届く手段がありません。韓国内の住所も、言語も、代理人もないからです。当社はその3つを、渡航前に書面で用意します。
→ 法的な請求の道筋まずは症状のページからご覧ください。手術の名前を出す前に、いま起きていることをどう見分けるかを説明しています。